Vol.104 天才と発達障害

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小さなことに感動できる人になりたい。

“歩行獲得できると予想した患者さんが歩行自立した場合”と

“歩行獲得できないと予想した患者さんが歩行自立した場合”の

私の感情は少し異なっていた。

予想と反して歩行が獲得できた場合の方が喜びは大きかった。

当たり前といえばそれまでだが、これは自己中心的な考え方であると思った。

小さな変化を感じて、患者さんと共感する大切さ。

忘れないようにしたい。

天才と発達障害。

この本は、視覚障害のピアニスト、辻井伸行の曲を聴いていて、たどりついた。

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“視覚優位”“聴覚優位”は興味深かった。

四季の変化を視覚で感じますか?音で感じますか?

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誰にでも認知の偏りはある。

“それぞれの優位性”を見極めることも、学習する過程で重要だと感じた。

僕は聴覚優位だと思う。

シンメトリーのようで、僕たちはアシンメトリーなのだ。

プライベート

黒部ダムに地元の友達と行ってきた。
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“黒部ダム”
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“地ビール”
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久しぶりの休日であったが、最高に楽しめた。

明日は転倒予防医学研究会の第8回研究集会だ。

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http://www.tentouyobou.jp/dl/kenkyu_08_201110.pdf

しっかり学んできたい。

後、実家に家族がやってまいりました。
とても可愛いです。
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本日は、静岡のPT山﨑宅からお送りしました。