Vol.252 笑いは心と脳の処方箋  出発5日前

新装版 笑いは心と脳の処方せん―ユーモアから学ぶ健康学 (かに心書)
昇 幹夫
リヨン社
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SMILE! It makes you H-A-P-P-Y 」スマイル!それがあなたを幸せにする。秋篠宮紀子様が大学の卒業アルバムで自身のモットーとしてお書きになられています。人間関係をスムーズにする最良の方法は、スマイル・コミュニケーションではないでしょうか。笑顔こそ全世界共通の公用語なのかもしれません。人は死ぬとき楽しいことしか思い出せないといいます。10年ぶりにゆずのライブに行ってきましたが、悠仁の笑顔を見て笑う人達を見て、「あーこうゆうことなんだな」と感じました。任国でもいっぱい笑えるといいなー。

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30日のAM11:00に羽田からタイに出発します。
派遣前訓練も終わり、愛知県に戻ってからは表敬訪問や送別会など腰掛ける暇もない生活を送らさせていただいております。

SIGNAL リハビリ 勉強会

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「現地で写真を撮って、その場でプレゼントしてあげて」ということでチェキを頂きました。タイマー、フラッシュ付きでもはやチェキではない。
帰国後、必ずSIGNALに還元します。

元のサッカー部

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元のサッカー部のメンバー。
不器用な彼らからのプレゼントには感動。
最高のツレです。

職場

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タイまで届くような活躍期待しています。
コラボしましょう。

後浜のおじちゃん・おばちゃん

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本日は波浪警報で赤旗。
5年間お世話になりました。
今年の肌は真っ白です。

頂き物

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みんなから色々な物を頂きすぎて、全部持って行ける自信がありませんがただただ感謝。

表敬訪問

一宮市

http://mainichi.jp/area/aichi/news/20130921ddlk23040156000c.html

愛知県

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お知らせ

①JICA X 新潟医療福祉大学大学院 
②A&PのHP作成
③SIGNAL勉強会のご案内


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新潟医療福祉大学大学院では、JICAとの連携により、2012年度から青年海外協力隊等プログラムが新設されました。このプログラムは日本の大学院では初めての試みとなっており、理学療法士も募集しています。

http://www.jica.go.jp/hokuriku/topics/2012/ku57pq000005gu4u-att/niigata_120425.pdf#search=’大学院++新潟+JICA++理学療法’


私も翻訳をお手伝いさせて頂いているAnatomy & Physiotherapy(Japanese)ですが Japanese coordinatorのTakahiro MikiがHPを作成してくれました。
これで過去の投稿も調べやすくなりました。専門分野ごとにも分類されています。
開始から数ヶ月で”13000″ いいね!を超えて本邦のリハビリテーション業界のFBページの中で最大となりました。今後とも宜しくお願いします。

HP:
http://anatomy-physiotherapy-japanese.blogspot.com.au/

FB:
https://www.facebook.com/anatomyphysiotherapy.jp?fref=ts


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日時: H25.12.8(日) 10:00~16:30
会場: 刈谷総合文化センター 405-406教室
定員: 50名
会費: 1000円

【プログラム】
10:00~12:10 田中 武一 先生

講演『組織で転倒を予防する ~変わらないために変わり続ける~ 』

賞歴
「転倒予防大賞2010」
慢性期病棟における転倒とリスクファクターに 関する前向きコホート研究
「第24回理学療法ジャーナル賞」”奨励賞”
年齢層別にみた高齢者の歩行速度および歩行変動係数―地域在住高齢者270名を対象とした横断研究

シンポジウム
テーマ:『Task Analysis ~立位姿勢~ 』
13:00 ~13:15 田中 一成 先生(座長レクチャー)
13:20 ~14:20 大谷 達宣 先生(外部観察)
14:25 ~15:25 加藤 勇気 先生(内部観察)
15:35 ~16:10 シンポジウム

申込は以下URLより

http://signal2011.web.fc2.com/SIGNAL_rihabiri_mian_qiang_hui/SIGNALrihabiri_mian_qiang_hui.html

東京で開催された転倒予防医学研究会第7回研究集会で僕はある先生の発表に釘付けとなった。発表内容、プレゼンテーションスキルとも素晴らしく、自分が発表する際にそっくり真似をしたいと思ったほどだ。運命なのか約3年ぶりに理学療法ジャーナル賞の授賞式でその先生に逢うことができた。勉強会の講師依頼をすると快く引き受けてくれた。その先生が田中武一先生。参加する方にとって必ずメリットがあると私は確信しています。

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